dr.nelly grosjean
ネリー・グロジャン博士プロフィール
ビィオセンシィエールの創設者で世界で活躍する自然療法士で芳香療法士のネリー・グロジャン博士は南フランス・プロヴァンスで生まれホリスティック医学の開拓者であった両親に育てられました。
アメリカのスーザン・B・アンソニー大学において博士号を取得し医学の勉強を始めた彼女は、植物エッセンスの有益性を疑うことのないものとしました。
その後カリブ海のアンギラ島とセント・マーティンにヨガサロンとフィットネスセンター「サラージョー・ヘルスクラブ」を立ち上げ、またスイスに自然療法のトレーニングコースを立ち上げました。2002年にはフィリピンにデトックスやヒーリング・疲労回復のための自然療法とオーガニックライフを提供する「The Farm at San Benito」のプロデュース。
2007年博士自身の集大成としてビィオセンシィエールを開発。
現在はプロヴァンスに創設した「芳香博物館」の運営やアロマテラピーをはじめ自然療法の普及・啓蒙活動のために世界各国で講演・執筆活動を続けています。
10 golden rules
ネリー・グロジャン博士考案の10の黄金律
ネリー・グロジャン博士はインナーケアとアウターケアの調和と生活習慣の見直しこそが美しく生きる秘訣だと考えています。そこで、その実践のためのライフスタイルコンセプトを10の黄金律にまとめ提唱しています。








